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投票手順

1.【Collection 1:サルバドール・ダリ】の絵画・版画・彫刻から1点選び、理由を記載
2.【Collection 2:西洋近代美術絵画】から1点選び、理由を記載
3.【Collection 3:PJ クルック】から1点選び、理由を記載
4.【Collection 4:フィリップ・ハルスマン】から1点選び、理由を記載
5. 最後に「投票する」ボタンを押すと投票が完了です!

【Collection 1:サルバドール・ダリ】を選ぶ

Collection 1:サルバドール・ダリ Salvador Dalí

〜創立者の情熱が結実した、モロビの原点〜
創立者・諸橋廷蔵が1975年にスペインでダリの作品に出会ってから16年。1991年のダリ作品の一括購入を大きな転機として、長年抱き続けた「美術館設立」の夢を現実のものとしました。当館のコレクションは、ダリの母や妹、妻ガラを描いた貴重な油彩画から幻想的な立体作品まで、天才ダリの多面的な素顔を紐解く上で欠かせない、珠玉の構成となっています。

絵画

版画

ドン・キホーテ

カサノヴァ

サド侯爵

カルメン

パンタグリュエルのおかしな夢

黄色い恋

哲学者の錬金術

愛の術

シュルレアリスムの24のテーマ

ダンテ「神曲」地獄篇

ダンテ「神曲」煉獄篇

ダンテ「神曲」天国篇

彫刻等

【ダリ】その1点を選んだ理由
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アンケート内容

Q.この作品のどこに惹かれましたか?(複数回答可/必須)

 色使いや筆致(タッチ) 描かれているモチーフ(人、動物、風景など) 作品から感じる雰囲気(癒やされる、ゾクッとする、不思議など) 構図や形(ダリの独特な歪み、ハルスマンの躍動感など) 以前、美術館で見た時の思い出 直感!(なんとなく、一目惚れ)

Q.あなたの視点を教えてください(記述式/任意)

【Collection 2:西洋近代美術絵画】を選ぶ

Collection 2:西洋近代美術絵画 Modern Western Art

〜自らの審美眼で選りすぐった、巨匠たちの輝き〜
「本物の秀作を、多くの人に鑑賞してほしい」。そんな廷蔵の想いと妻・輝子の助言により、コレクションはダリの枠を超えて広がりました。図版や書籍で独学を重ね、ゴッホやシャガールといった19〜20世紀を代表する巨匠たちの作品を蒐集。自身の直感と審美眼を信じて選び抜かれた名作たちは、近代美術史を俯瞰できる奥深いコレクションを形作っています。

【西洋近代美術絵画】その1点を選んだ理由
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アンケート内容

Q.この作品のどこに惹かれましたか?(複数回答可/必須)

 色使いや筆致(タッチ) 描かれているモチーフ(人、動物、風景など) 作品から感じる雰囲気(癒やされる、ゾクッとする、不思議など) 構図や形(ダリの独特な歪み、ハルスマンの躍動感など) 以前、美術館で見た時の思い出 直感!(なんとなく、一目惚れ)

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【Collection 3:PJ クルック】を選ぶ

Collection 3:PJ クルック PJ crook

〜額縁から溢れ出す、唯一無二の物語〜
1995年、廷蔵はパリでPJ クルックの作品に出会いました。額縁にまで描き込まれた独創的なスタイルに魅了され、個展に展示されていた作品全てを購入しました。この運命的な出会いが、今も続く作家との深い交流の始まりとなりました。キング・クリムゾンのアートワークでも知られる彼女の不思議な世界観は、今やモロビの個性を彩る大切な柱のひとつです。

【PJ クルック】その1点を選んだ理由
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 色使いや筆致(タッチ) 描かれているモチーフ(人、動物、風景など) 作品から感じる雰囲気(癒やされる、ゾクッとする、不思議など) 構図や形(ダリの独特な歪み、ハルスマンの躍動感など) 以前、美術館で見た時の思い出 直感!(なんとなく、一目惚れ)

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【Collection 4:フィリップ・ハルスマン】を選ぶ

Collection 4:フィリップ・ハルスマン Philippe Halsman

〜ダリとの友情が切り拓いた、写真表現の可能性〜
時代を象徴するラトビア出身のポートレートの名手、フィリップ・ハルスマン。ダリとの出会いは、戦時中の亡命先・アメリカでした。二人は37年もの間、良き友人、そして共同制作者として刺激し合い、遊び心あふれる写真表現を次々と生み出しました。2020年に当館に加わったハルスマンの作品群は、時代の寵児たる二人が追い求めた、あくなき探究心の軌跡を今に伝えています。

【ハルスマン】その1点を選んだ理由
選択中の作品名

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 色使いや筆致(タッチ) 描かれているモチーフ(人、動物、風景など) 作品から感じる雰囲気(癒やされる、ゾクッとする、不思議など) 構図や形(ダリの独特な歪み、ハルスマンの躍動感など) 以前、美術館で見た時の思い出 直感!(なんとなく、一目惚れ)

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